2009.06.08
Hot Fix 〜上級編:後編〜
前編 のつづき

よしっ!! ここにデコるぞ
と、気合を入れ!!

慎重に〜〜〜 慎重に〜〜〜 真ん中に〜〜〜

そ〜〜〜っと シールごとTシャツに貼り付けます
この時、真ん中に貼るのが不安な時
真ん中にたたんで家庭用アイロンで形を付けると貼りやすいです。
貼った後も遠目で見て、位置を確認しましょう。
近くで見るとこんな感じ
↓


お〜〜♪ やっぱ黒地にクリスタルは良く栄えるねぇ♪♪
しみじみ 感動しつつ・・・w

4つ折りぐらいにしたタオルを
Tシャツの表と裏の間に挟みます
これは、Hot Fixを加熱した時に "のり" が溶けて
下の生地にひっつかないようにするためのもので
ダンボールとか・・・ 雑誌とか・・・ タオルとか・・・
何でも良いので、念のため必ず何かを敷きます
これで熱着する準備が整いました

そして↑このスティックロボで

熱着していきます
(熱着時間の目安は → コチラ ← の記事をご参考下さい)
どこに熱をあてたか迷わないように
端から1粒1粒丁寧に熱を加えます。
ちなみに、
このシリコンシートに付属しているビニールシールは
耐熱シールなので熱さに強くシワになりにくいです
同じビニールシールでも
デコ電保護シートとは違います
デコ電保護シートの場合は↓

携帯をまんべんなく湾曲に貼り付けられるように
ドライヤーなどの熱を軽くあてるだけで
↑こんな感じに すぐにやわらかくなってしまいます
なので この耐熱シールの代用で
デコ電保護シートで Hot Fix の熱着は出来ません。
溶けてしまいます
ご利用の際は お取り扱いを間違わないように気をつけて下さいね
それでは本題に戻りまして
全体的に熱着出来たら シールをめくります
この時 熱着し忘れた Hot Fix が残っていたり
加熱時間が短すぎたりすると・・・

↑こんな感じでシールについてくる場合があるので
一気に剥がさずに、ゆっくり確認しながら剥がします

しっかり熱着出来ていると、↑綺麗に剥がれます
シールを剥がした後は
指で軽く Hot Fix を上からなぞるように触ります
触っていると・・・
Hot Fix がぐらぐらしている時があります
それは、加熱時間が短すぎた箇所なので
もう一度上からスティックロボを押しあてて
しっかりひっつけ直します
全体的にしっかりひっついていれば

完成です★
↑静止画なので輝きが伝わらないですが・・・
いつものスワロをご存知の方
ええ ええ
もちろん そうです ヾ(-∀-。)
その辺のブリンクTシャツと比べものにならない輝きです

自分で作ると愛着もひときわです
しかもぉ〜〜〜
もぅ 一丁!!


息子 のオーバーオールと

おそろですねん〜〜〜

とか、なった日にゃぁ〜〜〜
外へ出るのが嬉しくなりますねぇ〜〜〜
今年の夏はブリンクファッションで決まりっ

この度発売 Hot Fix !!
お手軽・簡単・すぐにキラキラ
もぉ〜 ホンンントっ!! ガチで見るとすごく綺麗です!!
皆さんも ぜひお試しあれ



よしっ!! ここにデコるぞ

と、気合を入れ!!

慎重に〜〜〜 慎重に〜〜〜 真ん中に〜〜〜

そ〜〜〜っと シールごとTシャツに貼り付けます
この時、真ん中に貼るのが不安な時
真ん中にたたんで家庭用アイロンで形を付けると貼りやすいです。
貼った後も遠目で見て、位置を確認しましょう。
近くで見るとこんな感じ
↓

お〜〜♪ やっぱ黒地にクリスタルは良く栄えるねぇ♪♪
しみじみ 感動しつつ・・・w

4つ折りぐらいにしたタオルを
Tシャツの表と裏の間に挟みます
これは、Hot Fixを加熱した時に "のり" が溶けて
下の生地にひっつかないようにするためのもので
ダンボールとか・・・ 雑誌とか・・・ タオルとか・・・
何でも良いので、念のため必ず何かを敷きます
これで熱着する準備が整いました


そして↑このスティックロボで

熱着していきます
(熱着時間の目安は → コチラ ← の記事をご参考下さい)
どこに熱をあてたか迷わないように
端から1粒1粒丁寧に熱を加えます。
ちなみに、
このシリコンシートに付属しているビニールシールは
耐熱シールなので熱さに強くシワになりにくいです
同じビニールシールでも
デコ電保護シートとは違います
デコ電保護シートの場合は↓

携帯をまんべんなく湾曲に貼り付けられるように
ドライヤーなどの熱を軽くあてるだけで
↑こんな感じに すぐにやわらかくなってしまいます
なので この耐熱シールの代用で
デコ電保護シートで Hot Fix の熱着は出来ません。
溶けてしまいます

ご利用の際は お取り扱いを間違わないように気をつけて下さいね
それでは本題に戻りまして

全体的に熱着出来たら シールをめくります
この時 熱着し忘れた Hot Fix が残っていたり
加熱時間が短すぎたりすると・・・

↑こんな感じでシールについてくる場合があるので
一気に剥がさずに、ゆっくり確認しながら剥がします

しっかり熱着出来ていると、↑綺麗に剥がれます

シールを剥がした後は
指で軽く Hot Fix を上からなぞるように触ります
触っていると・・・
Hot Fix がぐらぐらしている時があります
それは、加熱時間が短すぎた箇所なので
もう一度上からスティックロボを押しあてて
しっかりひっつけ直します
全体的にしっかりひっついていれば

完成です★
↑静止画なので輝きが伝わらないですが・・・
いつものスワロをご存知の方
ええ ええ
もちろん そうです ヾ(-∀-。)
その辺のブリンクTシャツと比べものにならない輝きです


自分で作ると愛着もひときわです

しかもぉ〜〜〜

もぅ 一丁!!


息子 のオーバーオールと

おそろですねん〜〜〜


とか、なった日にゃぁ〜〜〜
外へ出るのが嬉しくなりますねぇ〜〜〜

今年の夏はブリンクファッションで決まりっ


この度発売 Hot Fix !!
お手軽・簡単・すぐにキラキラ

もぉ〜 ホンンントっ!! ガチで見るとすごく綺麗です!!
皆さんも ぜひお試しあれ


2009.06.07
Hot Fix 〜上級編:前編〜
昨日に引き続きまして・・・
Hot Fix の使い方 ちょい上級編

↑今回はこのドクロのシルエットを
Tシャツに貼り付けたいと思います
透明のクリアファイルにはさんだ下書の上に

シリコンシート を置きます
今回 特にクリアファイルの意味はないですが
シリコンシートより小さい下書でしたので
何となくクリアファイルにはさんだだけでした
(まぎらわしくてゴメンナサイ
)
直接下書の上にシリコンシートを置いても構わないです
そして シリコンシートの上に

まわりから一定間隔で Hot Fix を置いていきます

だいぶん以前に一度お話しましたが、ご存知無い方へ
このシリコンシートは透けて見えるので
下絵を透かしてラインストーンを配置する事が出来まして

素材は、ヌーブラのようなものなので
上にラインストーンを置いても軽い粘着感があるので
安定してすべらないのです
※ このシリコンシートは水洗いで何度でもご利用可能です

そして配置が決まったら、
シリコンシートに付属の透明シールを剥がしまして・・・

ラインストーンの上に貼り付けます

しっかり押さえてシールにラインストーンを移しかえます
- おさらい - 横から見た図

下絵があってー

シリコンシートを置いてー

ラインストーンをデコってー

シールを貼る!!
そしてシールをめくると

シールにラインストーンが付いてくる 仕組みです
↓実際 ご覧頂くと

こんな感じ
これで下絵の準備が出来ました
次に いよいよ これをTシャツに貼り付けまーす★
つづく

Hot Fix の使い方 ちょい上級編


↑今回はこのドクロのシルエットを
Tシャツに貼り付けたいと思います

透明のクリアファイルにはさんだ下書の上に

シリコンシート を置きます
今回 特にクリアファイルの意味はないですが
シリコンシートより小さい下書でしたので
何となくクリアファイルにはさんだだけでした
(まぎらわしくてゴメンナサイ
)直接下書の上にシリコンシートを置いても構わないです
そして シリコンシートの上に

まわりから一定間隔で Hot Fix を置いていきます

だいぶん以前に一度お話しましたが、ご存知無い方へ
このシリコンシートは透けて見えるので
下絵を透かしてラインストーンを配置する事が出来まして

素材は、ヌーブラのようなものなので
上にラインストーンを置いても軽い粘着感があるので
安定してすべらないのです
※ このシリコンシートは水洗いで何度でもご利用可能です

そして配置が決まったら、
シリコンシートに付属の透明シールを剥がしまして・・・

ラインストーンの上に貼り付けます

しっかり押さえてシールにラインストーンを移しかえます
- おさらい - 横から見た図

下絵があってー

シリコンシートを置いてー

ラインストーンをデコってー

シールを貼る!!
そしてシールをめくると

シールにラインストーンが付いてくる 仕組みです
↓実際 ご覧頂くと

こんな感じ

これで下絵の準備が出来ました

次に いよいよ これをTシャツに貼り付けまーす★
つづく
2009.06.06
Hot Fixの使い方 〜初級編〜
さてさて、本日は Hot Fix で
さっそく実践してみたいと思います
が その前に
Hot Fix をするにあたりまして
事前に必要なモノをご紹介させて頂きます
Hot Fix は熱で貼り付けるので

スティックロボ もしくは 家庭用アイロン が必ず必要です
スティックロボは
Hot Fixがすいすい貼れる専用アイロン です
スティックロボ or アイロン どちらでも構いませんので
いずれか一つ用意していて下さい
ちなみに
1粒1粒貼り付けたい時など

アイロンですと重くて大変ですが
スティックロボですと

軽くてピンポイントで貼り付ける事が可能です
「買ってちょ
」とまでは言いませんが、すごく便利です d(・∀・*)

それでは この帽子に行ってみたいと思います

まずは Hot Fix ラインストーン を大体 配置します

昨日の画像をご参考に↑ご覧頂きますと
今は Hot Fix を、ただ布に置いただけの状態です。
そしてこの上から専用アイロンの
スティックロボで貼り付けたいと思います

付属のアタッチメント
色々ありますが・・・ 右上のやつ↑

これを先に取り付けます
8種類もあるのですが、結構これ↑だけで何でも出来ます
しっかり取り付け出来たら

スティックロボのコンセントを差込みます
差し込んだ時点で加熱がはじまります
(スイッチとかありません)
待つこと 40秒 〜 1分
使う時は 赤い所を握ります
使う時は 絶対!赤い所を握ります
絶対ですよ〜!! 絶対ですよ〜!!
必ず 赤い所を握って 使って下さいね!!
なぜなら・・・

↑ここ ごっさ 熱くなります!!
めっちゃ < めっさ < ごっさ
関西弁の ごっさ なんですが・・・
アイロンで言うと "高 " にあたる熱さになります


さんざん注意した私が言うのもなんですが
わたくし 不覚にも・・・
最初 何気にこの ごっさ を
いつもの えんぴつ使うノリで握ってしまいました _| ̄|○ ← バーカ
いや・・・ "握って" と言うか・・・
握る(触れた)瞬間・・・
トムとジェリーのトムがビックリして
目玉
置き去りで飛び上がる あのシーン
まさに あれになりました


今世紀最速の
マッハで飛びあがりました

なので 皆さんもご利用の際はくれぐれも気をつけて下さいね
約1分待つと 準備OKです


真上から1粒1粒押しあてます
この↑状態が

スティックロボの熱伝導で、のりが溶けている状態です
この時、裏面は見えないのですが
裏面ではのりが溶けて沸騰して布に染込んでいってます
↓↓ 押さえつける目安時間 ↓↓
SS6・8・10 3秒〜
SS12・16・20 4秒〜
SS34 5秒〜
サイズが大きくなる程 加熱時間はかかりますが
急がず丁寧にゆっくり押しあてて熱着します

これで無事にひっつきました

今は↑こんな状態なので
帽子を動かしても、立てても 全然落ちないです

続けて行います

は〜い もぅ お・わ・りぃ〜〜〜ぃぃ
あっけなすぎてごめんなさい
お手軽・簡単・すぐにキラキラ
正直これ以上 事細かく 説明のしようがないです・・・
ご覧の通り めっちゃ簡単に出来ちゃいます ( ̄ω ̄A;
しかも、これだけも
実際太陽の下でかぶって見ると ごっさ光ります
もちろん歩くとキラキラ反射してそれはそれは綺麗です
と、言うワケで Hot Fix の初級編はこんな感じです
この初級編を応用すると、デザインTシャツや衣装など
所々にキラキラ散らして光らせる事が可能です
明日はイラストなどのデザインを転写して熱着する
作り方をご紹介したいと思います
つづく

さっそく実践してみたいと思います
が その前に
Hot Fix をするにあたりまして
事前に必要なモノをご紹介させて頂きます

Hot Fix は熱で貼り付けるので

スティックロボ もしくは 家庭用アイロン が必ず必要です
スティックロボは
Hot Fixがすいすい貼れる専用アイロン です
スティックロボ or アイロン どちらでも構いませんので
いずれか一つ用意していて下さい
ちなみに
1粒1粒貼り付けたい時など

アイロンですと重くて大変ですが
スティックロボですと

軽くてピンポイントで貼り付ける事が可能です
「買ってちょ
」とまでは言いませんが、すごく便利です d(・∀・*)
それでは この帽子に行ってみたいと思います


まずは Hot Fix ラインストーン を大体 配置します

昨日の画像をご参考に↑ご覧頂きますと
今は Hot Fix を、ただ布に置いただけの状態です。
そしてこの上から専用アイロンの
スティックロボで貼り付けたいと思います

付属のアタッチメント
色々ありますが・・・ 右上のやつ↑

これを先に取り付けます
8種類もあるのですが、結構これ↑だけで何でも出来ます
しっかり取り付け出来たら

スティックロボのコンセントを差込みます
差し込んだ時点で加熱がはじまります
(スイッチとかありません)
待つこと 40秒 〜 1分
使う時は 赤い所を握ります
使う時は 絶対!赤い所を握ります
絶対ですよ〜!! 絶対ですよ〜!!
必ず 赤い所を握って 使って下さいね!!
なぜなら・・・

↑ここ ごっさ 熱くなります!!
めっちゃ < めっさ < ごっさ
関西弁の ごっさ なんですが・・・
アイロンで言うと "高 " にあたる熱さになります



さんざん注意した私が言うのもなんですが

わたくし 不覚にも・・・
最初 何気にこの ごっさ を
いつもの えんぴつ使うノリで握ってしまいました _| ̄|○ ← バーカ
いや・・・ "握って" と言うか・・・
握る(触れた)瞬間・・・
トムとジェリーのトムがビックリして
目玉
置き去りで飛び上がる あのシーンまさに あれになりました



今世紀最速の
マッハで飛びあがりました


なので 皆さんもご利用の際はくれぐれも気をつけて下さいね

約1分待つと 準備OKです



真上から1粒1粒押しあてます
この↑状態が

スティックロボの熱伝導で、のりが溶けている状態です
この時、裏面は見えないのですが
裏面ではのりが溶けて沸騰して布に染込んでいってます
↓↓ 押さえつける目安時間 ↓↓
SS6・8・10 3秒〜
SS12・16・20 4秒〜
SS34 5秒〜
サイズが大きくなる程 加熱時間はかかりますが
急がず丁寧にゆっくり押しあてて熱着します

これで無事にひっつきました


今は↑こんな状態なので
帽子を動かしても、立てても 全然落ちないです


続けて行います

は〜い もぅ お・わ・りぃ〜〜〜ぃぃ
あっけなすぎてごめんなさい

お手軽・簡単・すぐにキラキラ
正直これ以上 事細かく 説明のしようがないです・・・

ご覧の通り めっちゃ簡単に出来ちゃいます ( ̄ω ̄A;
しかも、これだけも
実際太陽の下でかぶって見ると ごっさ光ります
もちろん歩くとキラキラ反射してそれはそれは綺麗です
と、言うワケで Hot Fix の初級編はこんな感じです
この初級編を応用すると、デザインTシャツや衣装など
所々にキラキラ散らして光らせる事が可能です

明日はイラストなどのデザインを転写して熱着する
作り方をご紹介したいと思います

つづく
2009.06.05
Hot Fixの仕組み
この度発売★ Hot Fix !!

Hot fix(ホットフィクス)とは?
Hot=熱い fixate=固定[定着]させる(略して fix)
すなわち
熱で定着させるラインストーンの事


↑通常のラインストーンと比べると
Hot fixの裏には "のり" がついています
↓↓ Hot fixの仕組み ↓↓ (横から見た図)

例えば ここに布があるとします

よく見ると 布には細かい繊維がたくさんあります
そこでHot Fix!!
フツーの#2028ラインストーンには "のり" がついておりませんが

Hot Fix には "のり" がついておりまして

その繊維(布)の上に Hot Fix を置きます
このままですと、繊維の上で
ふわっと浮いたままの状態なのですが

上から 熱アイロンのスティックロボで押しあてます
す・る・と

スティックロボの熱伝導で
ラインストーンの下の のりが溶けまして

のりと繊維が絡み合い
熱が冷めると

のりが布に染込んで、ぎゅっとひっつきます

そぅ!! Hot Fixとは
布にしっかり付けれるラインストーン
少しでも繊維がある素材
綿・ポリエステル・ジーンズ生地などにはひっつきまして
繊維の無い つるつるした素材の
ビニール・ゴム製などにはひっつきません
そして、皮製品の場合はモノによりまして
合皮・レザーなどのツルツルした素材にはNGですが
スエード生地などの若干けばだった雰囲気の皮ですとOKです
密着後は、のりが布に絡まって、
しっかり染込んで軟化しているので
洗濯しても大丈夫!!
広がる広がる キラキラワールド
〜 初級 制作事例 〜

before

after
〜 上級 制作事例 〜


キラーン
と、言っても静止画なので
いまいち ピンとこない方・・・
よく、テレビのフィギュアスケートなどで

↑こんなシーンの時は、
まさに この Hot Fix が使われております
衣装がキラキラしてるのは このHot Fixの仕業なんです
そう これが↑
衣類に貼り付け出来るラインストーン Hot Fix !!
使い方は 明日ご紹介させて頂きますね★
今年の夏は Hot Fix に注目です
つづく


Hot fix(ホットフィクス)とは?
Hot=熱い fixate=固定[定着]させる(略して fix)
すなわち
熱で定着させるラインストーンの事



↑通常のラインストーンと比べると
Hot fixの裏には "のり" がついています
↓↓ Hot fixの仕組み ↓↓ (横から見た図)

例えば ここに布があるとします

よく見ると 布には細かい繊維がたくさんあります
そこでHot Fix!!
フツーの#2028ラインストーンには "のり" がついておりませんが

Hot Fix には "のり" がついておりまして

その繊維(布)の上に Hot Fix を置きます
このままですと、繊維の上で
ふわっと浮いたままの状態なのですが

上から 熱アイロンのスティックロボで押しあてます
す・る・と

スティックロボの熱伝導で
ラインストーンの下の のりが溶けまして

のりと繊維が絡み合い
熱が冷めると

のりが布に染込んで、ぎゅっとひっつきます


そぅ!! Hot Fixとは
布にしっかり付けれるラインストーン
少しでも繊維がある素材
綿・ポリエステル・ジーンズ生地などにはひっつきまして
繊維の無い つるつるした素材の
ビニール・ゴム製などにはひっつきません
そして、皮製品の場合はモノによりまして
合皮・レザーなどのツルツルした素材にはNGですが
スエード生地などの若干けばだった雰囲気の皮ですとOKです
密着後は、のりが布に絡まって、
しっかり染込んで軟化しているので
洗濯しても大丈夫!!
広がる広がる キラキラワールド

〜 初級 制作事例 〜

before

after
〜 上級 制作事例 〜


キラーン

と、言っても静止画なので
いまいち ピンとこない方・・・
よく、テレビのフィギュアスケートなどで

↑こんなシーンの時は、
まさに この Hot Fix が使われております
衣装がキラキラしてるのは このHot Fixの仕業なんです

そう これが↑
衣類に貼り付け出来るラインストーン Hot Fix !!
使い方は 明日ご紹介させて頂きますね★
今年の夏は Hot Fix に注目です

つづく
2009.05.30
デコパター
以前 ←クリップマーカーにデコった事はありましたが
今回は

↑ゴルフパター


ゴルフへ行くのが楽しみになりますね
○ → クリスタル
● → ローズ
● → インディアンピンク

↑こちらは メンズパター
○ → クリスタル
● → モンタナ
皆さんはゴルフされますか〜??
噂に聞くと
バブルの頃は1ラウンド 30000円〜も してたらしいですが
最近は昔と比べて
大変お手頃に楽しめるようになりました
なので、女性同士でも気軽に楽しめ

お洒落で可愛いグッズも増えてるようです

↑こちら おまけのスコアカウンター

打った時にカチカチして、何打打ったか分かるやつです
● → ローズ
● → インディアンピンク
私の場合はお洒落より、
まっすぐ打つのに必死ですけどね
上手くなったら私もデコりたいと思います (〃 ̄ω ̄〃ゞ

今回は

↑ゴルフパター



ゴルフへ行くのが楽しみになりますね

○ → クリスタル
● → ローズ
● → インディアンピンク

↑こちらは メンズパター
○ → クリスタル
● → モンタナ
皆さんはゴルフされますか〜??
噂に聞くと
バブルの頃は1ラウンド 30000円〜も してたらしいですが
最近は昔と比べて
大変お手頃に楽しめるようになりました

なので、女性同士でも気軽に楽しめ

お洒落で可愛いグッズも増えてるようです


↑こちら おまけのスコアカウンター

打った時にカチカチして、何打打ったか分かるやつです

● → ローズ
● → インディアンピンク
私の場合はお洒落より、
まっすぐ打つのに必死ですけどね

上手くなったら私もデコりたいと思います (〃 ̄ω ̄〃ゞ





