2007.01.10
forget
昨日はすみませんでした!
無事に連絡が取れました
ブログって便利ですね
と言うワケで おとついの続きです・・・

貴志「狭い家ですがどーぞおあがりあそばせ」
陽子「・・・」

陽子『どうしましょう?さっそくタカと2人っきりだなんて・・・』
貴志『あ。陽子ちゃん耳が遠かったんだ』
「どーぞあがってね!!」

陽子『何とも言えない緊張が
一体何を話せばいいのかしら
』
貴志「あがってねーー!!」
陽子「ハッ!はい!!」

貴志「コーヒーで良かったかなぁあ??」
陽子「はい!!」
貴志「今入れるから待っててね!」
陽子「ハ、はい!!」
貴志「了解!!」
陽子「ハッ!あの〜」
貴志「はい!?」
陽子「さっきからお声が大きいのはどうしてかしら?」
貴志「へ? 聞こえてるの?」
陽子「はい!!」
貴志「そうなんや!!
さっきから返事遅いから、てっきり耳が遠いんか思って・・・」
陽子「えっ
私とした事が!!
すごく気を使わせていたみたいでゴメンナサイ
」
『あっそっか
関西の殿方はテンポが必要なのね』
またそれとは違うんですが・・・

貴志「じゃあ出来上がるまで、こっちでど・・・」
陽子「ハ、はい!」

わっ!!

貴志「わー!!ちょっとちょっと
」

貴志「ちゃうちゃう!!君こっち!!」
陽子「ハっ!!私とした事が!!何やってるのかしらっ
」
貴志「オレも嬉しいのは山々やけどねっ
」
陽子「えっ!!嬉しいの??
実は私も!」

陽子「じゃあやっぱり♪」
貴志「わー!!そーゆー意味じゃなくて
」

貴志『なんじゃコイツ
まぁええか・・・さっそく本題に入るか』
「所でさー 陽子ちゃんは幸子の事知ってるよねー??」
陽子「幸子??」
貴志「え?知らないの?」

陽子「そんな方存じませんわ」
貴志「へ??」
陽子「今はタカしか見えないわ」
貴志「えー??」
あーあー 恋は盲目とはこの事でしょうか・・・
さらに陽子が壊れてしまいました・・・
なんだかめんどくさい事になりそうです

無事に連絡が取れました
ブログって便利ですね
と言うワケで おとついの続きです・・・

貴志「狭い家ですがどーぞおあがりあそばせ」
陽子「・・・」

陽子『どうしましょう?さっそくタカと2人っきりだなんて・・・』
貴志『あ。陽子ちゃん耳が遠かったんだ』
「どーぞあがってね!!」

陽子『何とも言えない緊張が
一体何を話せばいいのかしら
』貴志「あがってねーー!!」
陽子「ハッ!はい!!」

貴志「コーヒーで良かったかなぁあ??」
陽子「はい!!」
貴志「今入れるから待っててね!」
陽子「ハ、はい!!」
貴志「了解!!」
陽子「ハッ!あの〜」
貴志「はい!?」
陽子「さっきからお声が大きいのはどうしてかしら?」
貴志「へ? 聞こえてるの?」
陽子「はい!!」
貴志「そうなんや!!
さっきから返事遅いから、てっきり耳が遠いんか思って・・・」
陽子「えっ
私とした事が!!すごく気を使わせていたみたいでゴメンナサイ
」『あっそっか
関西の殿方はテンポが必要なのね』またそれとは違うんですが・・・


貴志「じゃあ出来上がるまで、こっちでど・・・」
陽子「ハ、はい!」

わっ!!

貴志「わー!!ちょっとちょっと
」
貴志「ちゃうちゃう!!君こっち!!」
陽子「ハっ!!私とした事が!!何やってるのかしらっ
」貴志「オレも嬉しいのは山々やけどねっ
」陽子「えっ!!嬉しいの??
実は私も!」
陽子「じゃあやっぱり♪」
貴志「わー!!そーゆー意味じゃなくて
」
貴志『なんじゃコイツ
まぁええか・・・さっそく本題に入るか』
「所でさー 陽子ちゃんは幸子の事知ってるよねー??」
陽子「幸子??」
貴志「え?知らないの?」

陽子「そんな方存じませんわ」
貴志「へ??」
陽子「今はタカしか見えないわ」
貴志「えー??」
あーあー 恋は盲目とはこの事でしょうか・・・
さらに陽子が壊れてしまいました・・・
なんだかめんどくさい事になりそうです

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